応援メッセージのご紹介
支えてくださる皆さまへ感謝を込めて
横浜読書会konkonの活動に寄せられた、著者・専門家・企業・書店・読書会主催者など、さまざまな方々からの応援メッセージやご紹介を掲載しています。
読書会の場づくりへのお言葉をはじめ、書評やインタビューを通じていただいたご感想を、引用元とともにご紹介しています。
活動を見守り、温かい言葉を届けてくださる皆さまに、心より感謝いたします。
実際に参加された方のアンケート結果は、「参加者の声・アンケート結果」をご覧ください。
著者・専門家の皆さまより
著者の方や専門家の皆さまからも、横浜読書会konkonの活動をご覧いただき、温かいお言葉をいただく機会がありました。
ぶっくま様より
読書論考家として活動されているぶっくま様より、横浜読書会konkonについて温かいお言葉をいただきました。

満足度100%の読書会って聞いたことないです…!
— 引用元:ぶっくま|本をつなぐ読書論考家 (@Book_Meyer) May 15, 2026の投稿
本を通じたコミュニケーションができる第3の居場所、あるのとないのとでは全く違うと私は実感してます。横浜読書会さんは女性限定ですし、第3の居場所として安心感ありそう。
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満足度100%の読書会って聞いたことないです...!
— ぶっくま|本をつなぐ読書論考家 (@Book_Meyer) May 15, 2026
本を通じたコミュニケーションができる第3の居場所、あるのとないのとでは全く違うと私は実感してます。横浜読書会さんは女性限定ですし、第3の居場所として安心感ありそう。私は入れませんが、ご興味ある方はぜひ引用元をご確認ください~! https://t.co/wOCXG8DrIU
もんきち様より
出版業界で20年以上活動されている、SNSやラジオ(Voicy)を通じて本の魅力を広く発信されているもんきち様より、温かいお言葉をいただきました。

2分で満席になる読書会ってすごい…。
横浜読書会konkonさん
温かい雰囲気で本を楽しめる空間なのだろうなと想像しました。新規の方も増えているみたいですし、今後、コラボなどを企画の上、より多くの方に参加できる取り組みもされるみたいです。
— 引用元:もんきち┃本をつなぐ出版社の人 (@monkiti_smile) 2026年7月31日の投稿 より
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大手取次から出版社の経営・販売責任者まで、出版流通を川上から川下まで知り尽くした専門家です。読者と本をつなぐ「本をつなぐプロジェクト」の主要メンバーとしてもご活躍され、現場のリアルな声と本への愛があふれる発信は、2.3万人以上のフォロワーから厚い支持を集めていらっしゃいます。
コミュニケーション専門家・深谷百合子様より
コミュニケーション専門家として活動されている深谷百合子様より、横浜読書会konkonの取り組みについて温かいメッセージをいただきました。

同じ本を読んでも、気になったところも感じ方も人それぞれだから、読書会で語り合うのは面白いなって思います。
— 引用元:深谷百合子|「現場で教えられる人」を増やす|工場出身×技術職×管理職経験 (@yurikofukaya) May 14, 2026の投稿
異性の前では話しづらいテーマも、同性同士なら話せることもありますよね。読書会は参加してみたいけれど、ちょっと勇気がないという女性の方におすすめです。
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同じ本を読んでも、気になったところも感じ方も人それぞれだから、読書会で語り合うのは面白いなって思います。
— 深谷百合子|「現場で教えられる人」を増やす|工場出身×技術職×管理職経験 (@yurikofukaya) May 14, 2026
異性の前では話しづらいテーマも、同性同士なら話せることもありますよね。読書会は参加してみたいけれど、ちょっと勇気がないという女性の方におすすめです👇 https://t.co/X94oLyd7KL
著者・YUTA.様より
『今の自分に合う メイクの正解』著者であるYUTA.様に、Instagramでのリール投稿やホームページに掲載した書評をご覧いただき、心温まるメッセージをいただきました。

ちょっと自分でも驚くくらい、涙が止まらなくなる出来事がありました。横浜読書会Kon Konさんに、書評を書いていただきました。
読みながら、なんというか、胸の奥にずっとあったものが、ゆっくりほどけていく感じがして。(中略)
konkonさんの言葉を読んで、はっとしました。ああ、この本が届けたかったのはこれだ、って。しかも、それがちゃんと届いていたんだ、って。
— 引用元:YUTA.@ヘアメイクアップアーティスト (@hairmakeyuta) April 8, 2026
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YUTA.様について
第一線で30年以上にわたり活躍され、女優やモデルなど延べ2万人以上のヘアメイクを担当されてきたプロフェッショナルです。YouTubeやInstagramを通じた「今の自分に合うメイク」の発信は同世代の女性から圧倒的な支持を集め、SNS総フォロワー数は5.6万人を超えていらっしゃいます。
その後、ご縁がつながり、2026年6月14日にはYUTA.様と、同書の担当編集者である株式会社日本実業出版社の川上聡様(第一編集部部長代理 編集長)をお招きし、著者講演会を開催する機会にも恵まれました。
一冊の本との出会いが、このようなご縁へとつながったことを、心よりありがたく思っています。
関連ページはこちら👇
▼ 「書評」はこちら
[書評]本好きがビジネス書として読めた異色のメイク本『今の自分に合うメイクの正解』
企業・法人の皆さま
株式会社Be Blue Daisy様より
株式会社Be Blue Daisy様は、女性のための日韓交流コミュニティ「yunsul」を運営され、「女性が安心して学び、つながれる居場所づくり」を大切に活動されている企業です。
そのような理念を持つ皆さまからご紹介いただけたことは、私たちにとっても大きな励みとなりました。

相手の話を受け止めながら、真摯に言葉を重ねていく姿勢がとても自然体でありながら細やかな気遣いに溢れており、その空気感そのものが、konkon様の「女性同士が安心して話せる読書会」の雰囲気に繋がっているのだと伝わってきました。
一人ひとりが安心して言葉を発することができる女性限定読書会。
その背景には、参加者の方一人ひとりの想いを丁寧に汲み取り、的確に言語化していく栞さんの姿があります。ファシリテーターとして自然に場を支えるその在り方は、栞さんならではの感性と対話力によるものだと感じました。
— 引用元:株式会社Be Blue Daisy トピックス『“あえてオフライン”で繋がる価値』 より
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“あえてオフライン”で繋がる価値
横浜読書会「konkon」主催・栞様とお会いしました女性のための日韓交流コミュニティ「yunsul」では、言語学習を軸に、“女性がより安心して自由に学べる場所”をテーマとしたコミュニティ運営を行ってい...
メディア掲載のお知らせ
このたび、女性限定コミュニティ「yunsul」の活動について、横浜読書会konkon(こんこん)様 に素敵な記事としてご紹介いただきました。韓国学習をきっかけに、女性がより安心してつながり、自由に学び...
書店・メディアでのご紹介
Chapters Blog様より
選書型オンライン書店・Chapters bookstoreが運営する「Chapters Blog」の特集記事 「読書会おすすめ17選【2026年】初心者の選び方|現役書店主が解説」 に、横浜読書会konkonをご紹介いただきました。
記事では、女性限定・定員6名程度の少人数制であることや、20代〜60代まで幅広い世代の女性が参加していること、通常の読書会だけでなく書評ワークショップなども開催していることをご紹介いただいています。
現役書店主・森本萌乃様に、さまざまな読書会のひとつとしてkonkonの活動を取り上げていただけたことを、嬉しく思います。
— 掲載元:Chapters Blog
「読書会おすすめ17選【2026年】初心者の選び方|現役書店主が解説」
▼掲載記事はこちら
全国の読書会主催者の皆さまより
全国で読書会を開催されている主催者の方々からも、活動について温かいお言葉をいただく機会がありました。
同じように本を通じた場づくりをされている皆さまとのつながりに、心より感謝しております。

性別限定の場でしか話せない事が沢山あると思います。だから「横浜読書会konkon」は貴重な場です。
会場に行くことで救われている人も、きっとすでにいるでしょう。
— 引用元:横浜読書会konkon 主催者インタビュー企画 特別編Part1:『彗星読書俱楽部』森大那さんとの対談 より

募集 ~ 開催報告まで、とても丁寧なんですよ。きっとお人柄が出ているんだろうな~とほっこり見ていました。
(インタビューでは)私の活動などを踏まえたうえでの質問が送られてきました。一般的な質問が送られてくると思ったので驚き、また知ろうとしてくれる姿勢が嬉しかったです。
読書会を始めたら、こんな横の繋がりもできるなんて楽しいですね!私の読書会に参加してくれている人も、この前 konkonさんの読書会に参加した~って言ってました( *´艸`)
— 引用元:大船ランチガイド『横浜読書会konkonにインタビューいただきました!』 より

とても丁寧に場づくりをされている読書会だと感じました。特に印象的だったのは、「自分が欲しかった場所をつくった」という部分です。私自身も、「こんな場所があったらいいな」と思ったことが読書会を始めるきっかけだったので、とても共感しました。
また、主催者さんご自身が前に出るのではなく、参加者さんが安心して過ごせる場を支える裏方でありたいという考え方にも共感しています。
「女性限定読書会にしてよかったのだろうか」と考えていた時期にご連絡をいただいたこともあり、同じような想いを持って活動されている方がいることに勇気をもらいました。
— 引用元:横浜読書会konkon 主催者インタビュー企画『読書会HITOTOKI』 より
読書好きの皆さまより
SNSでは、多くの読書好きの皆さまから、
「素敵な取り組みですね。」
「参加してみたいです。」
といった温かいお言葉をいただいています。
日頃から応援してくださる皆さま、本当にありがとうございます。

めちゃくちゃ素敵な取り組みみっけ♡
— 引用元:ももすみぃ|キッチンは愛の生産工場 (@momosumee) 2026年5月15日の投稿 より
読書が好き
本が好きな方
チェックしてみてください!

読書会、まだ参加したことないんです。👀 でもこのポストを見て参加してみたい気持ちが益々大きくなりました🙌
『満足度100%』 『横浜』 『女性限定』
気になります💕
— 引用元:みりんのいえ@読書 (@MAIKINGaPLACE) 2026年5月16日の投稿 より
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参加者の皆さま、本に関わる皆さま、そして応援してくださる皆さまのおかげで、今日まで活動を続けることができました。
横浜読書会konkonへの参加をご希望の方は、「参加方法」よりご案内をご覧いただけます。
コラム
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