「読書会のやり方・始め方」に悩むあなたへ

「自分でも読書会を開いてみたい」「今の運営方法をもっと良くしたい」とお悩みの方へ。

このページでは、横浜・大分・山形・屋久島・富山など、全国8つの読書会主催者へのリアルなインタビューをまとめています。

一般的なマニュアルには載っていない「集客の壁」「場づくりの悩み」「失敗からの挽回」など、現場での生々しい実体験とノウハウを集約しました。
▼横浜読書会インタビュー企画の詳細はこちら(インタビュー参加者募集中です)
全国の読書会主催者さまにインタビュー

全国の読書会の多様な開催スタイルに学ぶ

  • 「自己紹介なし」「30分黙読」(名前のない読書会 / 大船読書会)
  • 「声だけZoom」「テーマはマンガ雑誌」(NEWマンガ雑誌の読書会)
  • 「女性限定」「課題本は未完読OK」(読書会HITOTOKI / 横浜読書会konkon)
  • 「固定会場を持たず、まちを巡る」(山形読書会)
  • 「屋久島の自然の中で読む・語る」(森の読書会)

スタイルはバラバラに見えますが、共通しているのは「参加者が無理なく安心できる場をつくること」そして「本を通してゆるやかにつながること」です。

読書会に参加したい初心者や、読書会を開催したい方へ

各インタビューを読むことで、自分に合った読書会のヒントが見つかります。

  • 集客と運営のリアル:人が集まらないときの工夫、告知や告知文の考え方
  • 安心できる場づくりの仕組み:初参加でも緊張しない進行や、独自のルール設計
  • ファシリテーションの工夫:話すのが苦手でも場の空気感を和らげる方法
  • 長続きのコツ:抱え込みすぎず、自分も参加者も無理なく楽しむマインド

あなたらしい読書会の始め方・続け方・初心者参加のヒントとして、ぜひ参考にしてみてください。

【主催者インタビュー#01】横浜読書会konkon立ち上げの背景と想い

「横浜読書会konkon」主催の栞(しおり)セルフインタビュー。友達ゼロの横浜で女性限定・少人数制読書会を立ち上げた背景や、安心できる場づくりへのこだわり、本企画にかける想いを語ります。

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横浜読書会インタビュー#02:余白ラウンジ・読書対話

オンライン読書会『余白ラウンジ・読書対話』。課題図書なし、正解や比較もない安心の場で「本音で話せる温かい対話」をどのように作っているのか。

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横浜読書会インタビュー#03:NEWマンガ雑誌の読書会

オンライン読書会『NEWマンガ雑誌の読書会』主催ヴァンさん。毎回異なるマンガ雑誌をテーマに、声だけZOOMで話す読書会です。

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横浜読書会インタビュー#04:大船読書会

神奈川県鎌倉市『大船読書会』へのインタビュー。毎回30分の黙読タイムの後は参加者それぞれが持ち寄った本を紹介するスタイルです。

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横浜読書会インタビュー#05:森の読書会

屋久島『森の読書会』主催者さまにお話を伺いました。自然と本を優しく結ぶ静かで温かな読書会です。

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横浜読書会インタビュー#06:読書会HITOTOKI

大分県大分市『読書会HITOTOKI』。本を通して自分自身と向き合い、自分らしい生き方や考え方を見つけていくための、女性限定の読書会です。

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横浜読書会インタビュー#07:山形読書会

山形読書会は、「本を通して、ひと・まちとつながる」をコンセプトに、山形市内の魅力的な場所を巡りながら毎月開催されている温かいコミュニティです。誰もが安心して対話を楽しめる「サードプレイス(第三の居場所)」として、新しい本や人、そしてまちとの出会いを育む時間を大切にしています。

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横浜読書会インタビュー#08:名前のない読書会

富山県内のカフェで月4回開催される『名前のない読書会』。「自己紹介なし」「聞き専OK」「遊び心ある言葉遊びテーマ」など、従来の枠にとらわれない自由なスタイルと、肩書きのないフラットな場づくりに懸ける主催者の温かい想いをご紹介します。

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